「coreServiceShell.exe」プロセスのCPU使用率が高くなる
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Solution ID
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1311379
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対象製品
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ウイルスバスター 2011 - 3.0, バージョン不明;
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対象OS
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Windows - すべて
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公開日
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2011/01/31 4:31 午後
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最終更新日
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2012/02/22 5:46 午前
プロセス「coreServiceShell.exe」のCPU使用率が50%以上を占有し続けます。
一部の環境において、ウイルスバスター2011起動後に他のプログラムを複数同時に起動した際、coreServiceShell.exeのCPU使用率が50%以上占有し続ける現象を確認しています。
本現象が発生する場合は以下の手順をお試しください。
<操作手順>
(1) 以下のリンクより、修正モジュールをダウンロードしてください。
修正モジュール
(2) ダウンロードした修正モジュールをダブルクリックで実行します。
(3) 次のメッセージが表示されたら、[はい] をクリックします。
「プログラムを最新版にアップデートしますか?」
※注意: 処理が完了し、次のメッセージが表示されるまでしばらくお待ちください。
(4) 次のメッセージが表示されたら、[OK] をクリックします。
「最新版へのアップデートを完了しました。アップデート内容を有効にするには、
コンピュータを再起動してください。」
(5) コンピュータを再起動してください。
※本HotFixの適用後に、コンピュータの再起動を促すメッセージが2回表示されます。
上記の操作で現象に回避が見られない場合、お手数ですが、以下のページより
サポートセンターへお問い合わせください。
お問い合わせ - ウイルスバスターサポートWeb
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