印刷 ブックマーク 友達に教える トレンドマイクロ Q&Aページ

ServerProtect 5.8 の新機能

Solution ID
1309097
対象製品 
ServerProtect Ver5 - 5.8; 
対象OS 
Windows - すべて 
公開日 
2009/10/06 9:52 午後 
最終更新日 
2012/12/11 8:48 午後 

ServerProtect 5.8にはどのような新機能や機能強化が含まれていますか。

  • Windows Server 2008ファミリがサポートされています。詳しくはReadmeもしくは動作要件をご覧ください。
  • スパイウェアパターンファイルを使って、スパイウェアを検出、削除、および隔離することができます。
  • トロイの木馬ファイルを駆除するためのGeneric Clean機能がサポートされています。
  • インフォメーションサーバと一般サーバの間のRPC通信のセキュリティが向上します。
  • ダメージクリーンナップエンジン、ダメージクリーンナップテンプレート、スパイウェアパターンファイル、およびルートキット対策モジュール (32ビット) など、さまざまなコンポーネントの配信がサポートされています。
  • Trend Micro Control Manager エージェントを最新バージョンにアップグレードできます。
  • ServerProtect 5.58および5.7からの移行がサポートされています。
  • 次のVMware環境でServerProtectを実行できます。
    • VMware ESX/ESXi バージョン3.5
    • VMware vSphere 4
  • Windows Server 2008のHyper-Vを使用している環境で、ServerProtectを運用することができます (ホストOS/ゲストOSともにサポートします)。
  • Windows Server 2008のServer Core (サーバコア) モードで一般サーバを実行できます。

このソリューションに関して、ご意見をお聞かせください。

  • このソリューションは問題解決に役に立ちましたか。

  • このソリューションの内容を改善するために、ご提案/ご意見がありましたらお聞かせください。
    • ※こちらにご質問などをいただきましてもご返答する事ができません。
      何卒ご了承いただきますようお願いいたします。

再検索する

検索

こんなQ&Aもチェックされています

問い合わせする

お役立ち情報