Windows セキュリティ センターでマルウェア対策コンポーネントのステータスが「互換性なし」になる
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Solution ID
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1308894
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対象製品
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ウイルスバスター コーポレートエディション - 8.0;
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対象OS
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Windows - すべて
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公開日
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2009/08/18 6:22 午後
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最終更新日
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2012/07/18 5:40 午後
Windows Vista SP1環境のWindows セキュリティ センター で、ウイルスバスター コーポレートエディション(以下ウイルスバスター Corp.)が「互換性無し」と表示されますが、動作に問題はありますか
Windows Vista SP1 上で ウイルスバスター Corp.が動作している場合、
Windows セキュリティ センターのマルウェア対策コンポーネントのステータスが「互換性なし」になります。
「トレンドマイクロ ウイルスバスター コーポレートエディションウイルス対策は有効になっていますが、
Windows セキュリティ センターへの状態報告が、サポートされなくなった形式によって行われています。
プログラムの自動更新を行うか、プログラムの製造元に問い合わせて、更新されたバージョンを入手してください。
■原因
Windows セキュリティ センター上で、マルウェア対策コンポーネントのステータスを表示する
方法が変更されたためこのメッセージが表示されます。
※このメッセージが表示されても、ウイルスバスター Corp.は正常に動作しております。
■対処方法
ウイルスバスター Corp. 8.0 SP1 Patch 4にて現象を修正いたしました。
最新ダウンロードページからPatchをダウンロードし、適用してください。
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