印刷 ブックマーク 友達に教える トレンドマイクロ Q&Aページ

ServerProtect for Linux 3.0 の新機能

Solution ID
1302542
対象製品 
ServerProtect for Linux - 3.0; 
対象OS 
Linux - すべて 
公開日 
2009/02/11 4:59 午前 
最終更新日 
2012/02/22 2:06 午前 

本バージョンでの新機能は以下の通りです。

o x86_64ビットCPUアーキテクチャのサポート

o 新しいプラットフォームのサポート

- Red Hat Enterprise Linux 4 Desktop
- Red Hat Enterprise Linux 5 Server
- Red Hat Enterprise Linux 5 Desktop
- SUSE Linux Enterprise Server 10
- SUSE Linux Enterprise Desktop 10 (i686、x86_64)

o 次のプラットフォームに対する最新カーネルバージョンのサポート

- Red Hat Enterprise Linux 4 (i686、x86_64)
- Red Hat Enterprise Linux 5 (i686、x86_64)
- SUSE Linux Enterprise Server 10 (i686、x86_64)

o Microsoft Internet Explorer 7.0のサポート

o GPL (GNU General Public License) に基づくオープンソースのカーネルフックモジュール (以下、KHM)

o スパイウェア対策機能

o KDEデスクトップにおける通知アイコンおよびウイルス情報ポップアップ

o ローカルログオン時のパスワード確認の省略

o ログオンセッション制御

o OpenAFSのネットワークマウントドライブの検索除外オプション

o メール通知送信用のSMTP認証

o Webコンソールの新しい [Summary]画面

o 2つの新しい通知

- パターンファイルのアップデート失敗通知
- 不正プログラムの処理失敗通知

o ウイルストラッキングプログラムへの参加

詳細については、本製品付属の「Trend Micro ServerProtect for Linux クイックスター

トガイド」を参照してください。

このソリューションに関して、ご意見をお聞かせください。

  • このソリューションは問題解決に役に立ちましたか。

  • このソリューションの内容を改善するために、ご提案/ご意見がありましたらお聞かせください。
    • ※こちらにご質問などをいただきましてもご返答する事ができません。
      何卒ご了承いただきますようお願いいたします。

再検索する

検索

こんなQ&Aもチェックされています

問い合わせする

お役立ち情報