印刷 ブックマーク 友達に教える トレンドマイクロ Q&Aページ

Deep Security Agent / Virtual Appliance 対応機能一覧

Solution ID
1313399
対象製品 
Deep Security - 9.5, 9.6, 10.0; 
対象OS 
Linux - すべて, Solaris - すべて, UNIX - すべて, Virtual Appliance - すべて, Windows - すべて 
公開日 
2012/04/02 8:32 午後 
最終更新日 
2017/06/22 7:02 午後 

Deep Security Agent / Virtual Appliance のバージョン/プラットフォーム毎にサポートしている機能を教えてください。

Deep Security 9.0 以降より、”Deep Packet Inspection”および”DPI” が"侵入防御" に名称変更されました。

バージョン/プラットフォーム別の対応機能一覧表は以下ファイルをご確認ください。

 

・バージョン9.5 SP1の対応機能一覧表はこちら
・バージョン9.6 SP1の対応機能一覧表はこちら
・バージョン10.0の対応機能一覧表はこちら

対応機能一覧表の項目は以下になります。

・Anti-Malware:不正プログラム対策

・Web Reputation Service:Webレピュテーション

・Firewall:ファイアウォール

・Intrusion Prevention System:侵入防御

・Integrity Monitoring:変更監視

・Log Inspection:セキュリティログ監視

・Recommendation Scan:推奨検索

・Relay:Relay

 

バージョン9.6以降についてはAgentレスモードとコンバインモードで利用できる機能が異なります。
詳細は関連リンク「Deep Security Virtual Appliance 環境における利用可能機能一覧」を参照してください。
また、変更監視 (Integrity Monitoring) のリアルタイム (Real Time) 検知は、プラットフォームや監視対象によって動作が異なりますので、詳細はQ&A:1310032をご確認ください。

このソリューションに関して、ご意見をお聞かせください。

  • このソリューションは問題解決に役に立ちましたか。

  • このソリューションの内容を改善するために、ご提案/ご意見がありましたらお聞かせください。
    • ※こちらに技術的なご質問などをいただきましてもご返答する事ができません。
      何卒ご了承いただきますようお願いいたします。

再検索する

検索

こんなQ&Aもチェックされています

問い合わせする

お役立ち情報