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Cloud App Securityによる共有保存エリアのウイルス対策

Solution ID
1112730
対象製品 
Trend Micro Cloud App Security - 2.0; 
対象OS 
SaaS - すべて 
公開日 
2015/10/16 2:59 午後 
最終更新日 
2015/11/25 5:35 午後 

Office365セキュリティ対策(関連リンク先参照)に記載されている、"共有保存エリアのウィルス対策"とは具体的に何を示すのでしょうか?

Cloud App SecurityではSharePoint OnlineやOneDrive for Businessにおいて、保存されたデータ領域内のウイルス対策を行うことができます。
Exchange Onlineにおいても、送受信時だけでなく、メールボックス内に格納されたデータのウイルス検索を手動で行うことができます。


又ウイルス対策だけでなく、共有保存エリア内に保存されたファイルが機密情報かどうかを検査するための情報漏えい対策も行うことができます。
この機能により、一例としてクレジットカード番号を含むファイルを保持しているかどうかをCASで検査することができます。

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