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ウイルスバスター2012とウイルスバスター クラウドの製品仕様の違いについて

Solution ID
1098228
対象製品 
ウイルスバスター クラウド - 6.0, 7.0; 
対象OS 
Windows - すべて 
公開日 
2013/09/19 11:00 午前 
最終更新日 
2013/09/18 7:54 午後 

以前ウイルスバスター2012で使っていた機能や、設定方法が、ウイルスバスター クラウドではどうなっているのか、確認したいです。

ウイルスバスター クラウドで新しく追加された機能は以下の通りです。
 
・ URL マニュアルスキャン
これまでの、検索エンジンのスキャン結果や、Webメール内のURLの安全性を色別に表示に加え、一般のWebページ内のリンクにマウスカーソルを重ねることで、リンクをクリックする前に安全性を評価・確認できるようになりました。
 
・ Facebook プライバシー設定チェッカー
Facebook のプライバシー設定内容を確認し、注意すべき設定内容を通知します。
 
・ アプリケーションフィルタ
お子さまに起動させたくないアプリケーションを、指定することが出来ます。Windowsの「ユーザアカウント」と連動し、特定のアカウントが指定されたアプリケーションを起動出来なくします。
 
・ データ通信量低減
従量制課金回線接続設定をWindows8に行っている状態で、従量制課金回線に接続した場合、ウイルスバスター クラウドが行うデータ通信量を低減します。(Windows8 環境のみ)
 
・ Windows8 セキュアブート対応
Windows8の新機能であるセキュアブートにELAM (Early Launch Anti-Malware) ドライバで対応。OS 起動時のマルウェア対策を行います。(Windows8 環境のみ)
 
ウイルスバスター クラウドとウイルスバスター2012の詳しい機能比較表はこちら
 
 
 
 

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